カリキュラム

NAOKIゴルフ塾独自の、上達への道

【その1】
まずはアミノ酸サプリを飲み、集中力をUPしながら、40分間みっちり実技レッスン!
※サプリは粉状ですので、水などの飲料を各自ご持参ください

 具体的にどんなレッスンか、ほんの一例ですが…
・現在のスイングを見せて頂き、どのような球筋やミスが出やすいか、即診断します
・スイング軌道アプリ等を使って、後面・正面から、ご自身のスイングの癖をわかりやすく把握
・ヘッドスピードやボールスピード、ミート率など、基本データをこまめに計測し、明確に現状把握
・多彩な練習器具を使用して、皆さまの理解しやすいレッスン手法を、その都度ご提供
 もちろん、無料で練習器具を、お好きなようにご使用頂くこともできます
・大型の傾斜マットもご用意!傾斜地におけるスイングのポイントを、練習場でいつでもレッスン
などなど…ほかにも、個々人に合わせた、NAOKI独自の多彩なレッスンをご用意!!

【その2】

実技レッスンの後は、その日のレッスンの復習時間
(お渡しするノートにレッスン内容をご自身で記入して頂き、それを私がその場でチェックする事で、正しく理解できているかどうかの確認をいたします。また、ノートはお持ち帰り頂きますので、自主練習する際の指針としてもご活用頂けます)

【その3】
自主練習のときに抱いた不安や疑問などもノートに書き込み頂き→次回のレッスンでアドバイス

【まとめ】
ノートに書き何度も繰り返すうち、そのノートには自分だけのオリジナルレッスン内容が蓄積されますので、困ったときやラウンド前などいつでも読み返すことのできる、心強いヘルプアイテムへとなります!


※アミノ酸サプリとノートは、当塾から無料プレゼント♪


【課外授業】

月数回、ショートコース・ミドルコースにて、ラウンドレッスンを開催!(水間ゴルフクラブ、光丘パブリックゴルフ、阪南ゴルフクラブ、庄司ゴルフクラブ、他)
さらに、アプローチ練習場て、グリーン周り・バンカーからのアプローチショットの練習もみっちり!!(SGゴルフクラブ)
ラウンド中に直面する難しい状況の対処法や、ルール・マナーなど、実戦に即したレッスンをご提供します。

※ ラウンドレッスンは、3組限定・1組最大3名・各6ホールずつ、NAOKIが付き添ってのレッスン。SGゴルフでは、1枠最大3名・1〜1.5時間レッスンとなります。

また、毎月1回、月例杯を開催いたしますので、上達度を実戦の場でお試しいただけます(庄司ゴルフクラブ様、他)
ほかにも、ゴルフ観戦ツアーやお泊りゴルフコンペなど、楽しい企画を考案中です♪
※ラウンドレッスン・アプローチ練習場・月例杯などの各種イベントにご参加の際は、施設使用料・経費等を別途お支払いいただきます

最大2名レッスン! アミノ酸サプリが毎回無料! 無料体験、毎日実施中! まずはNAOKIゴルフ塾を体感してみて下さい 無料体験のご予約はこちら

【アミノ酸を摂取すると良い訳】

アミノ酸、とひとくちに言っても、何十種類ものアミノ酸があるわけですが、当塾でお配りしているのは『BCAA』と呼ばれる3種のアミノ酸、『バリン』『ロイシン』『イソロイシン』をメインとしたサプリです。

これら3種のアミノ酸は『必須アミノ酸』と呼ばれ(必須アミノ酸は他にも6種類あります)、ヒトの体内で生成することができない栄養素です。すなわち、食事やサプリなどから摂取する必要があるという事です。

BCAAは、筋タンパク質の主な構成要素なのですが、運動をすると筋肉中のBCAAが分解され、糖や脂肪とともにエネルギーとして消費されてしまいます。つまり、BCAAが補給されず分解が進んでいくと、せっかく運動をしても逆に筋力の低下につながりかねないという事です。また、『ロイシン』にはインスリンの分泌を促進する効果もあり、インスリンによる筋タンパク質合成作用増大の効能も期待できるそうです。なので、運動前に敢えてBCAAを摂取することで、筋肉の損傷を防ぎ、さらなる筋力の向上を促す効果がある、と言えます。

また、BCAAのもうひとつの効能として挙げられるのが、『中枢性疲労』の発生の抑制が期待できるという点です。一般的に認識されている『疲労』は、脳が主体となって感じる『中枢性疲労』と、脳以外の身体に由来する『末梢性疲労』に大別できるそうです。身体が限界を超えてもなお運動を継続したり、ストレスなどで心身の消耗が継続するなどの要因によって、身体に何らかの障害が発生する恐れがある場合に、それを未然に防ぐため防御の役割として、この『中枢性疲労』は機能すると考えられています。分かりにくい文章になってしまいましたが、要は、無理なハードワークをこなしすぎて変調をきたす前に、脳に疲労感を覚えさせて『休息をとらねば』という認識をさせる、という役割を果たすのが『中枢性疲労』、という事ですね。

中枢性疲労発生のしくみとして有力な説が『セロトニン仮説』と呼ばれるもので、必須アミノ酸のひとつである『トリプトファン』が血中から脳内へ運ばれ、それを原料にしてセロトニンが合成される事で疲労感が増大する、というものです。そのトリプトファンが脳内へ輸送される際に使う輸送体は、BCAAの輸送体と同じものであるため、血中のBCAA濃度を上げることによって、トリプトファンが脳内へ輸送されるのを防ぐ、その結果、中枢性疲労の発生を抑制でき、運動中の集中力をUPして最大限の能力を発揮することができる、という理屈なのです。

BCAAは日常の食事の中にも含まれており、サプリでなくとも簡単に摂取できる栄養素です。特に肉・魚・チーズやナッツに含有量が多いのですが、主食やお野菜・大豆食品など幅広い食品の中にも存在しています。ラウンド時に食事を摂る際は、BCAAの含有量にも着目しながらメニューを選ぶと、後半のプレーも絶好調になるかもですね♪


↓ ご参考までに
【食品におけるBCAA含有量】100gあたり
・白米 1090㎎ ・玄米 1260㎎ ・蕎麦(乾麺) 2100㎎ ・食パン 1270㎎ ・さんま 2910㎎ ・かつお 4000㎎ ・まぐろ 4100㎎ ・生鮭 3900㎎ ・サバ 3640㎎ ・まあじ 3820㎎ ・車海老 2980㎎ ・ししゃも 2780㎎ ・鶏むね肉(皮なし) 4300㎎ ・鶏もも肉(皮なし) 3300㎎ ・牛肉赤身 3200㎎ ・豚肉赤身 3800㎎ ・卵 2380㎎ ・ゆで大豆 1188㎎ ・豆乳 630㎎ ・木綿豆腐 1210㎎ ・おから 450㎎ ・そらまめ 1560㎎ ・とうもろこし 610㎎ ・ブロッコリー 810㎎ ・大豆もやし 520㎎ ・ほうれん草 332㎎ ・小松菜 263㎎ ・かぼちゃ 215㎎ ・にら 250㎎ ・アスパラガス 302㎎ ・おくら 234㎎ ・キウイ 153㎎ ・バナナ 149㎎ ・牛乳 680㎎ ・プロセスチーズ 5100㎎ ・ヨーグルト 770㎎ ・落花生 4100㎎ ・アーモンド 3120㎎ ・クルミ 2470㎎ ・ゴマ 3433㎎ ・醤油 1316㎎ ・味噌 2312㎎

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